[MK & PMN & brainers MAIL] コピーライティングも吹っ飛ぶストーリー語りのパワー

 

ブレイナーズの小林です。

あなたは日々、コンテンツをシェアしたり特別プロモーションなどを開催しているかもしれません。あなたが意識していないかもしれませんが、これらのプロセスは論理的に行われています。そして、この論理に基づくプロセスを迂回することができるのがストーリーです。販売とはエモーショナルなプロセスであることを思い出してください。

今日のマーケティング業界においては、理論よりも感情とのやりとりによって成り立っています。真実は合理的ですが、ストーリーは情緒的なものです。マーケティングとは、事実を共有するのではなくストーリーを語り伝えることです。

例えば、あなたがなぜインターネットビジネスに参入したのかを語ることもストーリーとなり得ます。あなたが直面した問題またはギャップはどのようなものでしたか?何があなたを駆り立てて今日の地位を築くことができたのですか?あなた自身のストーリーを語ることで彼らに何らかのインスピレーションを与え、さらにはあなたのライバルとの違いを際立たせることができます。

ストーリー語りの科学

どのようにすれば頭脳の感情部分を刺激する方法は・・・

一般的なプレゼンテーションまたは退屈な授業を聞くと、頭脳のブローカ野が刺激を受けます。この領域は言語と論理をつかさどっています。一方で、良くできたストーリーを聞くと、すべてが劇的に変わります。わたしたちの頭脳の左右両方が活発化します。

創造性の右脳はストーリーへ巻き込まれ刺激を受けます。ストーリーは、わたしたちをぐっとひきつけ感情的な経験を提供します。

ストーリー語りをすることで強固な神経学的反応を引き出すことができます。

神経経済学者ポール・ザクの研究によれば、わたしたちの脳はストーリーの緊張した場面において集中することができるストレスホルモンのコルチゾールを生成します。逆にほほえましい動物などの描写に対しては繋がりと共感を生むオキシトシンを放出します。

他の神経学的研究では、ストーリーがハッピーエンドを迎えると辺縁系を誘発しドーパミンを放出し、より希望に満ち楽観的になるそうです。

ある1つの実験で、被験者に父と子の感動的な映画を見せた後に、ザクは被験者に対して道らぬ人に寄付をするよう指示しました。彼らの脳にはオキシトシンとコルチゾールの両方が生成されている状態ですが、オキシトシンをより多く生成している人ほど見知らぬ人に寄付する傾向が顕著でした。

幸福感は、わたしたちを行動に駆り立てる1つの感情です。

あなたが提供するコンテンツが彼らを幸福または喜びの状態にすることができれば、彼らは自動的にあなたのオファーに反応またはあなたのコンテンツをシェアする義務を感じ、そしてあなたのことを他の人に語ることでしょう。

これは、幸福感が人間の脳に強く結びついているからです。これは脳の前頭前野に見られるものです。文字通りそこから機能しています。しかしながら、ストーリーなど何かによってトリガーを引かれるまでは休止状態にあります。

彼らはあなたのストーリーの後に、購読登録・ソーシャルメディアへのシェア・商品の注文などの行動に移ります。

 

ストーリー語りは本当にパワフルです。

小手先の”言葉”では不可能な、消費者の魂を揺り動かすパワーがあります。

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ありがとうございました。

小林正寿

 

 

 

 

 

 

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